ANNUAL SECURITY PROGRAM
7つのサービスで、年間を計画的に。
企業の範囲と年間目標に合わせて頻度、枠、納品日を決め、作業単位ごとに追跡します。
料金とサービス枠は双方で合意します。この説明は無制限サービスや有効な契約を意味しません。
| サービス | 枠の計算範囲 | 年間頻度 | 納品と再検査 |
|---|---|---|---|
| ホスト脆弱性評価 | 資産・サイト・機器・コード範囲 | 要望に応じて合意 | 見積り・範囲の版に準拠 |
| Web脆弱性評価 | 資産・サイト・機器・コード範囲 | 要望に応じて合意 | 見積り・範囲の版に準拠 |
| システムセキュリティ健診 | 資産・サイト・機器・コード範囲 | 要望に応じて合意 | 見積り・範囲の版に準拠 |
| ペネトレーションテスト | 資産・サイト・機器・コード範囲 | 要望に応じて合意 | 見積り・範囲の版に準拠 |
| ソースコード安全性評価 | 資産・サイト・機器・コード範囲 | 要望に応じて合意 | 見積り・範囲の版に準拠 |
| ソーシャルエンジニアリング演習 | メッセージ数・受講ライセンス数 | 要望に応じて合意 | 見積り・範囲の版に準拠 |
| オンライン教育・研修 | メッセージ数・受講ライセンス数 | 要望に応じて合意 | 見積り・範囲の版に準拠 |
追加・変更
対象、役割、講座、送信数の追加前に費用と日程への影響を確認します。元の契約を保持し、新しい範囲版を作成します。
段階的な納品と検収
各サービスに作業単位、実施バッチ、報告、検収があります。1項目の完了で年間計画全体が終了するわけではありません。
LET’S MOVE FORWARD
明確なセキュリティ計画から。
範囲と目標をお聞かせください。次の一歩を確認します。